投稿日時 2022-02-11 19:40:28 投稿者 ![]() KIZOOS このユーザのマイページへ お気に入りユーザ登録 |
投稿者コメント | |
小説「デジタルミイラ IRIKA03」より。 二人の衣服は(タオル含む)、赤・青・黄の、基本的な配色です。 前作から60年後、中学生だったシュレナは高齢女性に。 一方、科学技術の進歩によって、機械的な外見だったイリカは人間そっくりのロボットに。 文明の発達は素晴らしいことだけど、それを十分に享受するには、人間の寿命は足りない。 では、どうすべきか。愛情を機械へ代替させることはどこまで可能なのか。 私なりに、なかなかに重い主題を追いかけています。 |
||
最大化 | アクセス解析 | ユーザ情報 ![]() |
▽この画像のトラックバックURL▽(トラックバックについて) |